サンエルの小ネタ

インターン生が見た「株式会社サンエル 」

こんにちは!今回インターンで株式会社SunL(サンエル )にお邪魔させていただいた、高田短期大学オフィスワークコースの久木崎と岡野です。

この記事体験の一環で書かせていただいています。インターン期間で学んだことやサンエルさんの魅力をご紹介していきます!

どうしてサンエルに?

普段からパソコンの簡単な機能やソフトについて勉強している私たちですが、スマートフォンの利用頻度の方が高く、パソコンを使いこなせているとは到底言えません…

むしろ苦手意識すらある私たちが、なぜサンエルさんを選んだのか?オフィスの印象と共にご説明します💻

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久木崎
私は、「ICTとはどういったものなのか実際に体験して知りたい」という漠然とした理由ですが、岡野さんはなぜサンエルを選んだのですか?

ホームページビルダーというソフトを利用してホームページを作成したことがあります。簡単なことしかしていないのですが、その経験を通して、パソコンを使ってソフトやシステムを作成する仕事に興味を持ったからです。また、インターン生を受け入れてくださる事業所さんの中で”システム開発”はサンエルさんのみだったので、選びました。
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岡野

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会社の印象はどうでしたか?

企業といえば、オフィス内はとても静かで仕事を淡々とこなしているイメージでした。しかし実際は、積極的に意見交換が行われていました。休憩室では親しげに話をしているのを見て、仕事仲間というより友人同士のように見えるほど和気あいあいとしていました。
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岡野

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久木崎
私も、パソコンを扱う仕事は一人で黙々と画面に向き合うイメージでした。岡野さんの言うように、社員さん同士のコミュニケーションが盛んで、私も質問や相談がしやすかったです。

とにかく自由!快適なオフィス環境

オフィスの席にとある工夫がありますが、その工夫とはなんでしょうか?
※ヒントは下の画像に…!?

答えはオフィス環境を充実させるための取り組みとして、フリーアドレス制を取り入れていることです🪑

フリーアドレス制

個人ごとのデスクが存在せず、スペース上にあるデスクを自由に使うスタイル。その日の業務の内容や、コミュニケーションを取りたい人の近くに座りたいなど、そのときの状況によって利用する場所を変えることが可能。そうすることで、部署間のコミュニケーションが活発になったり、場所の有効活用ができるといったメリットがある。

確かに、画像に映っている席に個人の荷物やパソコンがありません!

日によって席を変えると景色もかわりますし、気分を入れ替えられますよね😊

座席も向き合っているつくりなので、コミュニケーションがとりやすいのが、とてもいいなと感じました!

コロナ禍以前からフルリモートワークフルフレックスを実施し、自由度の高い働き方がされているサンエルさん。こどもの幼稚園や塾の送り迎え、病院に通ったり、平日の日中にプライベートの用事を済ませられるのでリモートワークと併用することで、時間をより有効に使えます。

フルフレックス

従業員が始業時間と就業時間を自由に決められる働き方。フレックスと何が違うかというと、コアタイム(必ず出勤しなければいけない時間帯)が設定されていないことが大きな特徴。

また、サンエルさんは髪型や服装、ネイル、アクセサリーも自由!もちろん、場面によって、かしこまった服装をすることもあります。

自分が責任をとれる範囲内で自由にすることを前提におしゃれを楽しんだり、室内ではスリッパで過ごしたり、皆さん思い思いの格好で仕事をしていました。

オフィスの詳しい様子はこちら
サンエルのオフィス環境
フルリモート&フルフレックス!サンエルの働き方と快適仕事空間への挑戦!

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推し進める地方IT化

近年、地域活性化や社会貢献に尽力する企業が増えつつあります。

株式会社サンエルも人材育成や若者・女性の活躍の場の拡大など、様々な地域密着事業に取り組んでいます。

具体的にどういった取り組みをしているのか、見ていきましょう。

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岡野
 冒頭で「ICTについて知りたい!」との話があったけれど、結局、知ることはできたの? 

はい。まず、ICTという言葉はよく聞いていたけれど、意味までは知らなかったので調べてみました!
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久木崎

ICTとは、Information and Communication Technologyの略称で「情報通信技術」という意味があります。

コンピューター技術だけでなく、情報を伝達することを重視し、技術の活用方法に着目した言葉です。

サンエルさんは、ICT技術を使って地元三重に貢献したいという想いのもと、地域密着事業に力を入れているんです。

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岡野
例えば、地元のIT人材を育成する「三重県loT推進ラボ」への参加、子供向けプログラミング教室「サンエル キッズラボ」の運営などがありますよね。他にも、三重県と協力して地方企業や教育現場のIT化を図るDX推進に力を入れているそうです。

DX推進

デジタルトランスフォーメーションの略で、経済産業省が推進する取り組み。「ITが生活に浸透することで、我々の生活が良くなる」という意味が込められている。

DXの詳しい説明はこちら
今だからこそ知っておきたい「DX」について解説
「DX」とは?将来を見越した業務システムについて聞いてみた

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サンエルさんは「関わる全ての人を幸せにする会社」を企業理念としています。

地域や取引会社の人、社員同士とのつながりを大切にしていることがよくわかりました。

つぎに、キッズラボについて詳しく紹介します💡

キッズラボ

「IT分野に早くから慣れ親しむ場をつくりたい」、「将来ITのスキルを活かして地元で働ける人材を育てたい」といった思いを実現するために開かれた教室です。

はじまりは、みえこどもの城やミエムで催した「プログラミング体験会」の不定期イベントでした。

それが親御さんの要望で塾化し、プログラミングに興味のある子供たちが集まるようになりました。

コースは初級とステップに分かれています

★初級コース★ 簡単なプログラミング体験を通して、プログラミングに興味を持ってもらうことを目指す。

★ステップコース★ より高度なコマンドを用いてプログラミングを行い、知識を深めることを目指す。

 

今はスマートフォンが普及し、パソコン慣れしていない子供たちが増えています。また、2020年度から、小学校のプログラミング学習が必修化されました。

そんな中でこういった取り組みは、授業をより理解できたり、こどもたちの視野を広げる良い機会になると共に、未来のエンジニアの育成にも繋がるのではないでしょうか。

キッズラボの生徒さんの中には、「将来はエンジニアになりたい」「高専に行きたい!」といった声があるそうです。

自分の好きなこと、やりたいことを見つけているのがとても素敵ですよね✨

キッズラボでプログラミングに触れてみませんか?

キッズラボについて詳しく知りたい方はこちら

 

効率UP!便利なオフィスツール

Owned Media(オウンドメディア)

「自社で保有するメディア」の総称のこと。ブログ形式の情報発信サイトや、ある領域に特化した情報サイト、マーケティングを促進するためのツールとして活用する情報提供サイトなどを指す。

サンエルでは、Mielというオウンドメディアサイト(本サイト)を運用しています。Sunlの由来である、Love・Life・Linkの3つの”L”を大切にし、人と人、地域と企業、そしてテクノロジーと未来をつなぐ場として、三重の美味しいスイーツからITの知識、サンエルの企業文化など、幅広い範囲の情報発信がされています。

MieLの魅力

「コーポレートサイト(企業ホームページ)だけでは、どのような会社かあまりイメージできない…」

「サンエルオフィスの雰囲気が知りたい!」

「PC操作の裏技を知りたい!」

「サンエルの社員さんってどんな人なのかな?」etc…

このような疑問は全てMieLを見ていただくと解決しますよ!

MieLには、サンエルホームページだけでは見ることのできない魅力があるんです!✨

ちょっとした小ネタから地元や社員同士のつながり、オススメの地元フードなども紹介しています。「つながり」を大切にしているという意味を、より理解して頂けるのではないでしょうか??

MieLの立ち上げ由来について詳しく知りたい方は、こちらから覗いてみてくださいね💡

さらにオフィスツールを取り入れることにより、仕事の効率化を図っています。インターン中のやり取りはすべてSlackで行いました。また、この記事の原稿は、Notionを使って作成しました。

Slack

Slack

世界150カ国以上、アクティブユーザー数1,200万人以上。世界的シェアNo.1を誇るSaaS型のビジネスチャットツール。データやシステムの壁を超えて、多くの外部アプリケーションとAPI連帯できるのが最大の特徴。
引用:https://www.aspicjapan.org/asu/article/5228

Notion

Notion

ドキュメント管理、表計算、ファイル管理、タスク管理など用途に応じて複数のツールを使い分ける手間を省きたい、そういった願いを実現したアプリ。情報の集約に特化し、プロジェクト管理やスケジュール管理、社内Wikiなど、目的に応じて様々な使い方ができる。
引用:https://seleck.cc/1455

私たちは、オフィスに必ずあるはずの”あるもの”がないことに気がつきました。その”あるもの”とは…

 

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久木崎
サンエルさんのオフィスには電話機がないことに驚きました!一体、電話対応はどうしているのでしょうか?

サンエルさんでは”fondesk”という電話代行サービスを利用しています。かかってきた電話はすべてチャットツールのSlack上に情報が上がり、必要であれば担当者が折り返し電話をするスタイルのため、電話対応は不要だそうです。
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岡野

電話の音で集中力が途切れたり、どうしても手が離せないなど…お困りの方も、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?🤔

電話対応サービスを利用すれば、こういった悩みが解消されますよ。

オフィス=電話対応 というイメージがあったので驚きました。こちらも作業効率アップの一つですね💡

誠実な対応を〜カスタマーサポート〜

プログラミングといえばゲームを思い浮かべる方もいるのではないでしょうか

ここでは、今回体験させていただいたゲーム運用の内容や、実際にプレイしたゲームをご紹介します!

>> 皆さんもプレイしたことがあるゲームかも…!?🎮 <<

何をしているの?

⒈中国に本社を置くCenturyUU様から依頼を受けて運用のサポート
⒉問い合わせ対応
⒊テスト環境で実際にプレイして問い合わせの解決

インタビュー

私たちは、実際にゲームをプレイするユーザーから寄せられた問い合わせを拝見し、どのように返答するのが適切かを考える作業をさせていただきました。さらに、どういった問い合わせを受けたかカテゴリー別にわかりやすくまとめる、という作業も体験させていただきました。

その中で、『新しい文章力の教室』という本を紹介していただき、「より相手に分かりやすく伝える文章の書き方」について勉強しました。

問い合わせ対応では、言葉遣いはもちろんですが、いかにお客様に伝わる文章かが重視されます。ただ事実を述べるのではなく、相手が何を訴えたいのか、何を求めているのかを的確に理解し、納得していただける対応を心がけます。

ゲーム運用を担当している大西さんにインタビューさせていただくと、CS(カスタマーサポート)ならではのお話が聞けました。

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久木崎
Q.どういった経緯でゲーム運用することに?
A.運用の案件については、上長の南さん経由で依頼が来ることが多いです。自社でゲームを作成・運用していた実績があるのと、南さんの人脈からサンエルさんにお願いしたい!と依頼が来ます。
大西
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久木崎
Q.問い合わせ対応で心がけていることは?
A.ユーザーが何を伝えたいのかを読み取ることと、ユーザーが分かりやすい文章で返信を行うことです。文章でのやりとりですし、認識が食い違わないよう気をつけています。
大西
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久木崎
Q.大変なところは?逆にやりがいを感じる瞬間は?
A.大変なところは、やはりユーザーにはCSの内部が伝わらない、という部分でしょうか。当たり前ではあるのですが、ユーザーからはCSがどんな量を捌いているか、どんな内容を捌いているかなどは見えないので、早く返事をくれと急かされたりすると、順次対応するので待ってくれ!となりますね…。

逆にやりがいというか、ユーザーがどういう悩みを抱えているのかわかるのは、興味深いと思います。

大西

みなさんもゲーム内でわからないことを質問したり、不具合を報告したり、運営にお問い合わせをした経験があると思います。

思うようにプレイできないと、ついイライラして勢いのままに書いてしまうこともあるかもしれません。しかし、画面の向こう側には、私たちがストレスなく楽しく遊べるよう、努力してくださっている存在があることを忘れてはいけませんね。

【参考文書】
著者:唐木 元
書名:『新しい文章力の教室』
出版社:インプレス

 

ゲーム紹介

CenturyUUのメインゲーム!

ぼくと恐竜〜みんなで3分ハンティング放置〜

1日たった3分ゲームを起動させるだけで、どんどん強くなれちゃうボリューム満点のオートバトルRPG。

原始時代を舞台にした世界に登場する可愛い恐竜たちを手懐けて、自分だけのペットをゲット!

結婚・子育て機能で、家族と一緒に大冒険しちゃいましょう👨‍👩‍👧

放置ゲームと言いながら、ボス戦、ギルドバトル、イベント、育成などやり込み要素も盛りだくさん。

普段ゲームをしない私達でも簡単にレベルが上がり、課金無しでも楽しめました。

【公式Twitter】https://twitter.com/bokukyouryu?lang=ja

 

ハッピーどうぶつ病院

かわいい動物が大集合!

猫のナミコちゃんと一緒に病院経営してみませんか?

患者さんをたくさん助けて病院をグレードアップすると、訪れてくる動物の種類も増えてもっと賑やかに🎶サクッとできちゃうので、私たちもインターン の合間に癒されていました。

【公式Twitter】https://twitter.com/happy_animal_hp

 

2つのゲームをご紹介しましたがいかがでしたか?

どちらも簡単操作でプレイ可能なので、男女問わず誰でも楽しめるのではないでしょうか👂🏻

暇つぶし程度もよしガッツリやり込むのもよし興味がある方は是非プレイしてみてくださいね

必見!会議の生産性を上げる方法

在宅ワークの社員さんと出社勤務の社員さんとのリモート会議にお邪魔しました。

会議室に入ると、テーブルに置かれたディスプレイにリモート会議の表示が。3名がリモートで参加しており、実際に会議室にいる方々を合わせた計6名で会議が行われました。

ディスプレイにはカメラが取り付けられ、近くにはマイクが設置されています。カメラは室内を映しており、リモート上の社員さんにはこちらの様子が見えるようになっていました。

マイクが室内の音を拾うため、ディスプレイから離れた位置からでも声が届くようになっており、立ちながらホワイトボードを使って説明する場面もありました。

会議で押さえるべき4つのポイント

会議するのはいいものの、なんとなく集まって、取り留めなく話して解散。結局話の目的って何だったんだろう…?と疑問に思ったり、リモート会議ってなんだか話しづらいなぁと感じた経験はありませんか?

目的が分からなければ何をしたらしたらいいのか迷ってしまいますし、発言の場を逃すと不完全燃焼で終わってしまって、作業能率が大幅に下がります。

せっかくの会議を無駄に終わらせないために、たった4つのポイントを押さえるだけで、誰でもスムーズかつ密度の濃い会議にすることができるんです💡

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久木崎
会議をするにあたって、サンエルさんが大切にしてる4つのポイントを教えていただきました!ぜひ参考にしてみてください。

アイスブレイク

1つ目は、本格的に会議を始める前にとられるアイスブレイクという時間です。

アイスブレイクとは、リモートで話づらい空気を緩和するため、雑談や近況報告でみんなが声を出せる環境作りをすることです。

今回は、まだ私たちがお会いしたことのない在宅ワークの方々に、画面越しに自己紹介をしました。皆さん気さくで、和やかな雰囲気で会議がスタートしました。

目的確認

緊張がほぐれたところで、会議に参加していた副社長の南さんが進行していきます。この進行役はあらかじめ決めておくそうです。

そして2つ目のポイントである、会議の目的確認を行います。話のゴールを示すことで趣旨を掴み、より議題に対する考えを深めることができます。

展開

3つ目は、議論・情報展開です。意見や提案をアウトプットし、それぞれの考えを加味して肉付けしていきます。

情報はSlackで共有され、すぐにやり取りができるようになっているので、気軽に質問や進捗報告ができます。

お話していた南さんの勢いが凄まじく、見学していた私たちにまでその熱量が伝わってきました。

最終確認と次回までの課題

最後に、まとめとNext Action(次に誰が何をするか)の確認。

議論で決まった内容を最終確認し、役割を決めて次までに何を完成させておけばいいのかを明確にしておきます。そうすることで、プロジェクトを完遂するまでに必要なタスクの中で、今自分が本当に集中すべきスモールステップだけが浮かび上がってきます。

細かい部分まで話を詰めている姿を見て、自分が働く際にこれほど丁寧にご指示をいただけたら動きやすいだろうなと感じました。

 

インターン期間は2週間でしたが、内2日がコロナウイルス蔓延の影響でリモートワークとなりました。

リモートワークを体験して

*進捗状況を報告、共有できるツールがあるので安心

*出社しなくてもよいため、移動時間なども作業に充てることができる

*密を避けることができる

*文章で伝えにくいときはMeetを利用するなど臨機応変に対応することができる

コロナに関係なく、リモートワークがさらに普及すれば、交通費や建物代、冷暖房などの費用削減にも効果があります。

今はまだ出社勤務が主流ですが、社会のICT化に伴い、リモートワークが一般化する未来もそう遠くないかもしれません。

株式会社サンエル

ここまで、サンエルさんの社内風景や取り組みをお届けしてきましたが、いかがでしたか?

冒頭でも書きましたが、とにかく会社の雰囲気がいいんです。

印象的だったのは”お菓子コーナー”です!

「オフィスでリラックスできる環境があることが大事」「会話のきっかけをつくる」といった理由からお菓子やコーヒーを常備しています。お菓子はリクエスト制でSlackの社内雑談チャンネルでリクエストを聞いて、用意しているそうです。

普段からこのようにコミュニケーションをとっているのが、よい雰囲気の理由の一つなのかもしれません。

社員さんが心から楽しそうに働いている姿を見て、これまで抱いていた、「仕事は大変で辛いものだ」という考えが覆りました。

本当に好きな仕事に就いている人はごく僅かですが、やっていくうちに楽しくなる結果自分に合っていたという人は大勢います。

私たちも、この記事を任されたとき、完成させられる自信はありませんでした。

しかし、苦手ながら自分なりにやってみると、案外書けることに気がつき、「私は文章を書くことが好きなんだ」と新しい自分に出会うことができました。

好きなだけで綺麗な文章をかけるかと言われれば、答えはNOです。

書きたいことは浮かぶのに技術が追いつかない、という歯痒い思いもしつつ、それでも「書こう」という気持ちが大切なんだと感じました。

記事作成や、ゲーム運用のお手伝い、リモートワーク体験、会社の創立者の方とお話しをさせていただくなど、貴重な体験を通して多くのことを学ぶことができました。

インターン期間中に得た、知識やスキルを無駄にしないよう、今後の大学生活に活かしていこうと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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